焼山遺跡は、1946(昭和21)年に7基の古墳時代の板石積石棺墓(いたいしづみせっかんぼ)が発見され、その後の調査でも90基以上の石棺が確認されている遺跡です。
伊佐・湧水地区特別支援学校(仮称)建設に伴い、令和8年5月から発掘調査を開始しました。
今回の調査で既(すで)に、遺物や板石の一部が見つかっています。
調査期間は8月まで予定しています。今後の調査成果にご期待ください。
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焼山遺跡は、1946(昭和21)年に7基の古墳時代の板石積石棺墓(いたいしづみせっかんぼ)が発見され、その後の調査でも90基以上の石棺が確認されている遺跡です。
伊佐・湧水地区特別支援学校(仮称)建設に伴い、令和8年5月から発掘調査を開始しました。
今回の調査で既(すで)に、遺物や板石の一部が見つかっています。
調査期間は8月まで予定しています。今後の調査成果にご期待ください。
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